履歴書・カバーレター作成

ハワイ履歴書の書き方

職探しの第一歩は、まず履歴書を作成することです。QPでは、履歴書をなしで応募フォームを通して応募可能ですが、面接時に履歴書を求められることもございます。また履歴書を作成すればQPで履歴書を添付して応募もできますので便利になります(QPは、履歴書をワードの.docフォーマット、または、.pdfで受け付けております)。


なお、アメリカという場でこれから仕事をする訳でありますから、アメリカの企業の多くは、英文の履歴書を求めます。QPでは、日本語ではなく、英語で履歴書を作成することを強くオススメ致します。


→英文の履歴書

英文の履歴書は、日本式と違い自分で書式を決めます。自分を売り込むセールスキットだと思ってよいでしょう。そのため、履歴書にも様々な種類がございます。種類は、主に年代順、職務別、混合タイプがございます。どのタイプも自分のスキル・職歴・学歴などを明確・読みやすくするのが基本です。


作成する上でまず、自分が何を伝えたいのか、誰に渡し読むのかなどをよく考えましょう。また、雇い主側は、数多くの履歴書が送られるため、英文の履歴書は、基本的には1ページにまとめ、限りあるスペースの中で自分をアピールします。また、履歴書の文章は自分を表すものですのでスペルの間違い、グラマーの間違いは、厳禁ですのでご注意ください。


下記は、英文の履歴書サンプルですのでご参考にしてください。


サンプル1(年代順)

サンプル2(年代順)

サンプル3(年代順)


→カバーレター・応募動機

QPの求人は、仕事によっては、カバーレター・応募動機を書くことが求められます。どちらも貴方の文章力が試されますが、同時に貴方を売り込むチャンスですの時間をかけて作成するのがよいでしょう。QPに応募される場合、カバーレター・応募動機は、企業が日本語をしゃべる方を求めているため基本的には日本語で書くのがよいでしょう。


下記は、英文の履歴書サンプルですのでご参考にしてください。


サンプル1(年代順)

サンプル2(年代順)

サンプル3(年代順)